一般社団法人社会基盤情報流通推進協議会(AIGID)が2019年度に東京大学、産業技術総合研究所、株式会社価値総合研究所と参画した、内閣府「戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)第2期/ビッグデータ・AIを活用した サイバー空間基盤技術のアーキテクチャ構築ならびに実証研究事業/地理空間情報プラットフォーム」の成果が公表されました。
地理空間情報プラットフォーム分野のアーキテクチャの検討や機能開発を行っており、その成果は、順次、G空間情報センターに実装してまいります。

AIGIDでは、本研究成果を通じて、スマートシティの実現や地理空間情報の円滑な連携・流通を加速し、Society5.0の実現を推進に努めてまいります。

ぜひ下記のURLよりご覧ください。

内閣府 SIPサイバー/アーキテクチャ構築及び実証研究の成果公表
https://www8.cao.go.jp/cstp/stmain/20200318siparchitecture.html

地理空間情報プラットフォーム
「多様な分野を地理空間情報でつなぐ持続的なプラットフォームのデザインと実証」
https://www8.cao.go.jp/cstp/stmain/c-16_200318.pdf