G空間情報センターは平成26年度-平成27年度に行われた総務省事業「G空間プラットフォームの開発・検証に係る請負」で開発された成果をもとに運用を行っています。  

 G空間プラットフォームはCKANというオープンソースのデータカタログサーバソフトウェアの機能拡張を行うことで機能を作成しています。 CKANはGNU Affero General Public License (AGPL) v3.0というライセンスが適用されているため、それの拡張機能についてもGNU Affero General Public License (AGPL) v3.0ライセンスが適用されます。

  本ページでは「G空間プラットフォームの開発・検証に係る請負」の成果についてGNU Affero General Public License (AGPL) v3.0ライセンスの要件を満たすためにソースコードの公開を行っています。

G空間プラットフォーム基本エクステンション (テーマ、メタデータカスタマイズ等)
     https://dw.geospatial.jp/src/ckanext-gspf.zip
G空間プラットフォーム検索エクステンション
     https://dw.geospatial.jp/src/ckanext-gspf-datasearch.zip
G空間プラットフォーム地図エクステンション
      https://dw.geospatial.jp/src/ckanext-map.zip
G空間プラットフォーム空間データ加工エクステンション
     https://dw.geospatial.jp/src/ckanext-processor-gpf.zip