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国土数値情報(地価公示)は、地価公示法に基づき調査・公示される各年1月1日時点の全国の標準地について、位置(点)、公示価格、利用現況、用途地域、地積等をGISデータとして整備したものである。...作成日: 2016-08-25
最終更新日: 2024-10-05 -
地理院地図とは、地形図、写真、標高、地形分類、災害情報など、国土地理院が捉えた日本の国土の様子を発信するウェブ地図です。 国土地理院が整備する様々な地理空間情報をご覧いただけるほか、地形図や写真などを3D表示にしてご覧いただくことも可能です。また、地理院地図のデータは、既存の各種ライブラリ等を用いてご利用いただくことが可能です。作成日: 2016-08-22
最終更新日: 2024-10-05 -
電子国土基本図(地図情報)とは、道路、建物などの電子地図上の位置の基準である項目(基盤地図情報の取得項目)と、植生、崖、岩、構造物などの土地の状況を表す項目とを一つにまとめたデータです。...作成日: 2016-08-23
最終更新日: 2024-10-05 -
SAR(合成開口レーダー)は、人工衛星などに搭載したアンテナから電波を地表に向けて送信し、地表から反射波を捉えることで、地形の形状及び性質を画像化するセンサです。 SAR観測を同じ場所に対して2回以上行い、その画像を精密に比較する(差をとる)ことで、この期間に発生した地表の動きを捉えることができます。これを干渉SARといいます。...作成日: 2016-08-22
最終更新日: 2024-10-05 -
「基盤地図情報」とは、電子地図における位置の基準となる情報のことで、誰でも無償で使用することができます。国や地方公共団体、民間事業者等が基盤地図情報を利用することで、各々が作製した電子地図等を正しくつなぎ合わせたり、重ね合わせたりすることができるようになり、地理空間情報のより一層効率的、高度な利用が可能となります。作成日: 2016-08-22
最終更新日: 2024-10-05 -
「基盤地図情報(数値標高モデル)」は、標高のメッシュデータの情報です。地域によって整備方法や情報の精度が異なっており、5mメッシュ(標高)、10mメッシュ(標高)の2種類があります。...作成日: 2016-08-22
最終更新日: 2024-10-05 -
平成18年7月より科学技術振興調整費重要課題解決型研究「統合化地下構造データベースの構築」が開始され、(独)防災科学技術研究所は代表機関として、(独)産業技術総合研究所、(独)土木研究所、(社)地盤工学会とともに、各機関に散在した地下構造データをネットワーク経由で連携することができるシステム開発とポータルサイトの構築を行ってきました。...作成日: 2016-08-25
最終更新日: 2024-10-05 -
国土数値情報(湖沼)は、全国の湖沼及び貯水池の範囲の広がりについて、GIS(面)データとして整備したものである。...作成日: 2016-08-25
最終更新日: 2024-10-05 -
国土交通省が管理する河川・ダム等及び水資源機構が管理するダム等における、河川水辺の国勢調査による生物調査データ等を確認できます。作成日: 2017-02-08
最終更新日: 2024-10-05 -
ナウファス(全国港湾海洋波浪情報網 : NOWPHAS : Nationwide Ocean Wave information network for Ports and HArbourS...作成日: 2016-10-24
最終更新日: 2024-10-05 -
「地図・空中写真閲覧サービス」では、国土地理院がこれまで整備した地図・空中写真及び公共測量により整備された地図を検索し閲覧することができます。作成日: 2016-08-22
最終更新日: 2024-10-05